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REPORT

MFQ関連のレポートです
横浜 サムズアップ
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    とうとうやって来た初日!
    会場はカントリー調?のライブハウスです。
    席へ着く頃、ちょうど楽屋から顔を出したJerryとHug(照)
    開場から開演までの約1時間の間に飲食。
    BBSやメールでの語らいはあっても、直接お会いしたことのなかったヴァンク佐藤さんと初遭遇です。
    8時MFQ登場。盛大な拍手で迎えられました。
    1990年のツアーとは違って、今回はアコースティックで締めているようです。
    初日だけあって、少々演奏にも歌にもぎこちないところが見えたりしていますが、それがライブのいいところ。完璧な演奏・歌が聞きたいならCD聴いてても同じですよね。

    基本的にCyrusが曲紹介を担当しています。
    それでも曲が進むに連れて、段々と自然になってきました。
    「MTA」では自然と客席から手拍子が始まりました。途中Jerryのノリノリの歌声に会場も盛り上がります。会場が一体になった気がしました。
    Jordan Riverの後、少々ブレイクがあり、その間にすでにテーブルではもう感動を分かち合っていました。

    アンコールでは、楽屋まで戻る暇もなく、Chipがステージにまだいるうちに、全員が戻って来ました(笑)

    20031212.jpg
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    | Live report | 00:00 | - | - | - | - |
    CHRISTMAS ALBUM (Davy Jones)2 by Ness
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      It's Christmas Time Again

      1991年12月、ドーム・プレスからデイビーのクリスマスアルバムがリリースされました。彼のソロアルバムとしては87年以来ですが、87年のカセット・アルバムが現代すぎるともいえる音楽で、一部に「プロデュースミスでは・・・?」という声があったのに対し、今回のプロデュースはばっちり。モンキーズサウンドの生みの親、チップ・ダグラスが手がけているのですから・・・。全ての曲のアレンジメントもプロデュースも「デイビー・ジョーンズの監督の下で」(カセットレーベルより)チップがやっています。
      A面6曲、B面5曲の計11曲で、時間は40分程でしょうか。46分テープではA、B面ともかなり余る感じです。レコーディングは91年7月19日〜26日。この間にデイビーのボーカル部分だけを録音し、コーラスは後から入れられたようです。大体のトラックダウンを8月末までにチップが終わらせ、最終的な調整は9月の始めに又ハワイに飛んだデイビーと共に行ったそうです。スタジオはMFQの所有する、サウンド・アドバイス・スアジオ。チップにとっては知り尽くしたやり易い場所で、しかも、バック・コーラスを入れているのは彼の選んだ地元の女性ボーカリスト達でした。

      SIDE A
      1. Winter Wonderland ウィンター・ワンダーランド
      この曲は1986年末にMTVでモンキーズがクリスマス・ビデオ・クリップを作った時にメドレーに入っていた曲ですが、もちろnここではフルコーラスはいっています。MTVのものよりテンポがややゆっくりで、ポップな感じ。サックスやフルートが入っているためか、さわやかな中にも大人の雰囲気が漂っていて、少し50年代っぽいボーカルも面白いし、デイビーの70年代、80年代のソロ・レコーディングの曲を思い出させます。

      2. Rudolf, The Red-nosed Reindeer 赤鼻のトナカイ
      オープニングでミュージカル・バラード的に始まるのに、そこで変わってロックになります。どちらかというと、「ヒッピー・ヒッピー・シェイク」の感じに近いでしょう。終わり方も「ヒッピー・ヒッピー・シェイク」のオールディーズ・ロック風。ただ少しだけ、デイビーのボーカルに比べてドラムスやタンバリン、バックボーカルが大きめで、もう少しデイビーの声が前に出ていても・・・というところでやや減点。

      3. Silver Bells シルバー・ベルズ
      テンポ的にはゆっくりで、カントリーのリズムに似ているかも・・・。日本ではそれ程知られていないのですが、有名なクリスマス・ソングなだけに、デイビーらしさを出してややミュージカル風の歌いかたをしています。84年の「ホウェン・アイ・ルック・バック・オン・クリスマス」のイメージを浮かべてください。MFQにやらせてもいいような、しっとりとした仕上がりの女声のコーラスに混じって、MFQのサイラス・ファーヤーと思われる深いバリトンが入っています。

      4. God Rest Ye Merry Gentlemen 世の人忘れるな
      チェロやバイオリンの音をシンセサイザーで作って入れてあるせいか、荘厳な感じになっていて、モーツァルトの音楽のようです。アカペラっぽく歌うデイビーの声が、いつになく男らしく、彼の声の新しい一面が出ています。MFQも89年のクリスマス・アルバムで使っていた曲。

      5. Hark The Herald Angels Sing あめにはさかえ
      これも、オープニング部と、その後の変化で驚かせてくれる曲。まず、教会の合唱団のソロ・パートのように始まり、それからややカントリー調のビートとギターが入ります。ただ、デイビーには少しキーが高いかも・・・裏声にならないギリギリで出しているのが辛そうです。

      6. White Christmas ホワイト・クリスマス 76年の「クリスマス・イズ・マイ・タイム・オブ・イヤー」のB面のものとほとんど同じ。プロデュースもデイビーの歌いかたもあれより洗練され、歌い込んだ感じですが、悪い言い方をすれば「芸がない」。76年バージョンを持っている人は「なーんだ」と思ってしまうかも知れません。

      SIDE B
      7. Mele Kalikimaka メレ・カリキマカ
      ハワイ語で「メリー・クリスマス」を表すタイトルを持つ、ハワイの有名なクリスマス・ソング。デイビーとハワイアン?!という以外な組み合わせですが、よくできている気がします。チップが書き足したという3番の歌詞も自然だし、デイビーも楽しんで歌っているのが目に見えるようです。A面の最後の曲からは頭を切り替えて聞いて下さいね。

      8. This Day In Bethlehem ディス・デイ・イン・ベツレヘム
      MFQのアルバムのこの曲を知っている人には物足りないかも知れません。チップ作のこの曲ですが、MFQの方でチップがボーカルだったものを楽器などそのまま同じトラックにデイビーの声を入れている感じ。デイビーも、ほぼアコースティックギターだけのこの曲、自分のものにしていない気がします。

      9. Silent Night きよしこの夜
      途中で聖書の「十戒」をデイビーが朗読するのですが、せりふみたいでよく合っています。一般に誰もがイメージする「きよしこの夜」ではなく「『デイビーの』きよしこの夜」という雰囲気でデイビーの歌といい、プロデュース・アレンジといい、にっこりするほどうまく出来ているのでは?

      10. Rockin' Around The Christmas Tree ロッキン・アラウンド・ザ・クリスマス・ツリー
      これも「ヒッピー・ヒッピー・シェイク」の雰囲気。チップ・ダグラスもデイビーも「好きでやってる」感じです。明るめのポップ・ロク・なデイビーの曲が好きな人には特に嬉しい一曲でしょう。サックス、ドラムス、キーボード、バックコーラス、どれもが盛り上げてくれます。

      11. When I Look Back On Christmas ホウェン・アイ・ルック・バック・オン・クリスマス
      84年のデイビーのバージョンを知っている人は、違いに驚くかも。そちらが「昔は良かった」と一人で思い出している感じなのに対し、こちらは「こういうクリスマスもあったっけ。今年も楽しいクリスマスになりそうだ」と希望に満ちた感じで、ハーモニカがとても印象的に使われています。最後にデイビーの「メリークリスマス」などの言葉が入っているのですが、言い方が男っぽく、優しく、大人っぽいので、アルバム全体の後味が良くなるエンディングソングです。
      davyxmas.jpg
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      | Music review | 02:37 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
      PatとLieslの素敵な冒険2 by Pat Smith
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        PAT & LIESL: Wonderful Trip Part2 (February 5 - 26, 1991) by Pat Smith / translated by Ness

        1990年のモンキーズ・コンベンションは最高でした。私の好きなメンバー、デイビー・ジョーンズを見れただけでなく、MFQのコンサートまで見ることが出来たのですから。そして、ヘンリーに会いにテネシー州ナッシュビルに行ったことも楽しい経験でした。でも、今度はそれまで以上にリーズルも私もドキドキワクワクしていました。というのは、仕事の休みをもらって二人で何週間かハワイに行こう、という計画をリーズルがたてたのです。
        私のいとこのジェフがたまたまヒロに住んでいるので、電話をかけ、しばらく泊めてもらえないか頼んでおきました。
        この計画は主にリーズルのアイデアだったため彼女がチケットなどの手配を全てやり、世界中の人といってもいいくらい、あらゆる人にハワイ行きのことを話しています。ただし「みんな」に含まれていなかったのが私の上司と母。二人にはギリギリまで知らせませんでした。
        出発は2月5日。リーズルはもう1月の始めに荷物も全て用意出来ていたのですが、私はというと、出発の2日前になってやっと用意し始めるありさまです。
        グランド・ラピッズを出るまでが一苦労でした。霧のため私達の便は二度もキャンセルされてしまい、ようやく、他の航空会社の飛行機で出発することができたのです。8時間遅れでハワイに着いた頃には、当然、乗るはずだったシャトルバスもありません。
        初日はホノルル。ホノルル観光はこの一日に全部押し込めてしまいました。ワイキキ・ビーチに行き、パールハーバーを訪れ、またビーチに戻って男の子にチェックを入れます。カッコいい男の子も結構いたので、ビーチで割と長い時間過ごすことになったのですが・・・。夜になってからはヒルトン・ドームに行き、ドン・ホーのショーを見て、後で本人にも会いました。彼はMFQのファンで、昔のアルバムは二枚とも持っているそうです。MFQによろしく、というのが彼からの伝言でした。
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        2月7日、私達はヒロに向かいます。ヒロに着いたその日のうちに私達はジムに電話をかけ、到着を知らせました。そしてある晩ジムは、すごく素敵な日本食レストラン(名前は忘れてしまったのですが)へディナーに連れて行ってくれたのです。リーズルも私も、刺身など初めての料理を口にしてみます。ジムに食べられるのなら私達にだって!・・・食事の後はド・アンゴラズのバーへ。そこでジムが私達にド・アンゴラズのDJでMFQの新しいエンジニアでもあるマイクを紹介してくれました。その晩は他にも、ポリージャム・プロダクションでマイクと仕事をしているという、ロニーという人と知り合いになりました。

        ある日私達は、「ザ・スタジオ」に行ってみようと思い立って車を走らせました。誰かいるかどうかさえわからなかったのですが、とりあえず着いてドアを開けてみると、椅子に座って電話している人が目に入りました。サイラスです。私達もびっくりしたのですが、サイラスも同じくらい驚いていたようでした。その時にボブとも会うことが出来、サイラスとボブが「ザ・スタジオ」と隣のレコード屋さんの中を案内してくれました。このレコード屋さんには、いろいろとすてきな物が売ったり飾ったりしてあります。特に良かったのは、MFQがステージの背景に使う大きなロゴと、70年代にサイラスがエレクトラ・レコードにいた頃のプロモーション写真(これがすごくかっこいいのです)。
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        ジェリーには会うことが出来ませんでした。彼は私達が着く前に本土に帰ってしまっていたのです。でも私達が帰って2、3週間した頃にまたハワイに来る予定だとか・・・。ジェリー、私達のこと避けてたのかしら??
        あとはチップに会わなくちゃ、という訳である日私が電話すると、「家においで」と言ってもらえました。チップの家でちょうどデジレーにも会えたのですが、ちょうど仕事に行くところだったのであまり話は出来ませんでした。チップは本当にいい人で、話もおもしろいのです。彼と私がおしゃべりしている間、リーズルは彼の息子タイラーと床に座ってゲームをしていました。
        pat2chip.jpg
        ハワイ島では、ほとんど私の従兄弟たち、ジェフとクローディアが一緒で、二人に島のあちこちを案内してもらいました。
        ハワイを離れる前日、また「ザ・スタジオ」に行き、マイクとロニーに会いました。チップとタイラーも私達にもう一度会っておこうと来てくれたので、話をしたり写真をとったり撮ったり、本当に楽しく過ごしました。
        2月26日、私達はハワイを後にし、寒さと仕事が待つ家へと帰りました。
        ハワイは最高でした。リーズルも私も、早くまた行ってみたいと思っているくらいです。
        | Event report | 02:27 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
        THE STUDIO in Keaau BY Mika
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          1991年1月1日、ハワイ島ヒロを訪れていた私たちはケアアウに出来たMFQの新しいスタジオ、「THE STUDIO」を見学してきました。
          ヒロからハイウェイ11号を車で20分ほど南下すると、ケアアウとハイウェイ130号へ入る道標が見えてきます。この交差点を左折し、130号を50メートルほど進とすぐに小さな交差点にあたり、この左斜め前の角に「THE STUDIO」があります。
          入り口を入ると、ソファーや電話の置いてあるリビングになっていて、壁には年間予定表や来日ポスターなどが貼ってあります。ちなみに、この時はまだ予定表は1990年のものが貼ってありました。隣のミキシング・ルームからは、ガラスを通してその隣のレコーディング風景が見えるようになっています。ミキシング・ルームに置いてある機材は残念ながら布がかかっていて見えませんでしたが、壁にはアソシエイションのゴールド・ディスクが飾ってあり、床にはジェリーのソロ・アルバムが積んでありました。その奥には絶対キッチンにしか見えない、ソロ・レコーディング・ルームがあります。カップはたくさん置いてあるし、冷蔵庫やオーブンまでありましたが、「ソロ・レコーディング・ルーム」なのだそうです。冷蔵庫に入っているのはビールがほとんどでした。キッチンの上がベッドルームになっていてミキシング・ルームから梯子を使って入りますが、2畳程の広さに高さも1メートル程度しかなく、寝転がるのが精一杯といった感じでした。
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          写真の中央でピアノを弾いているのはJimです。

          レコーディング・ルームのドアを開けると、すぐ右の壁にいろいろな種類のコードがかけてあり、中にはピアノ、バンジョー、ドラムセットやギターなどが置いてありました。天井には巨大なスポンジが貼ってあったり、吊り下げてあったりして、手作りの雰囲気が出ています。

          材料の購入から機材の持ち運び、設計、内装すべてMFQの手で作られたスタジオでした。

          スタジオ内の機材:

          16 トラックレコーダー
          2トラックレコーダー
          DATレコーダー
          24トラック・ミキシング・コンソール
          リバーブ、ディレイ、コンプレッサー、ライムライターなどを組み合わせたアウトボード・ギア
          コントローラー・キーボード、混声モジュール、シーケンサーのMIDIステーション
          ほか、マイクなど
          studio.jpg
          | Other | 22:20 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
          PatとLieslの素敵な冒険 by Pat Smith
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            PAT & LIESL: Wonderful Trip (December 1, 1990) by Pat Smith / translated by Ness
            ある晩私は家で「ゴールドマイン」11月30日号を読んでいました。情報コーナーの「グレープバイン」に差し掛かった時、「ナッシュビルにてロックンロール・エキスポ開催。ゴールドマインも参加」という記事が目に入りました。私は友達のリーズルに電話をかけ、「今度の週末、ナッシュビル行かない?」と言ってロックンロール・エキスポのことと、ヘンリーが来ることになっていることを教えました。
            金曜の夜、仕事の後にリーズルは地元のバーまで私を迎えに来てくれました.そこはいつも60年代の音楽をかけていて、私のためにとモンキーズもよくかけてくれるのです。その時も私は、他に好きなグループの一つ、キングトーンズの曲に耳を傾けていました。
            夜の12時には、私達はテネシー州ナッシュビルに向けて車を走らせていました。そこは私達の住んでいるグランド・ラピッズから車で11時間もかかるのです。そして翌日、昼は12時少し前に私達はようやくナッシュビルのオプリーランド・ホテルに着きました。チケットを買ってドアを入るか入らないかのうちに、もう私はヘンリーを見つけていました。
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            リーズルはMFQのTシャツ、私はMFQのトレーナーを着ています。私達のすぐ後ろからやはりMFQのトレーナーを着たジャニスと、もう一人、ランダルが入ってきました。二人ともMFQとモンキーズの大ファンなのです。
            ヘンリーは見慣れた顔に会えて嬉しいようでした。そして彼はその場にいた他のロック・フォトグラファー達、ジェリー・デワイルドとゾックスに私達を紹介してくれました。
            コンベンション会場はかなり広い場所だったので、混雑はしていません。ディーラーの人たちがレコード、テープ、ビデオ、ポスター、雑誌、本、写真など、ロックスターに関するいろいろな物を売っていました。ゴールドマイン誌の人達の姿も目に入ります。ヘンリー、ジェリー・デワイルド、ゾックスにもそれぞれ自分達のテーブルがあって、自分の撮った有名ミュージシャンの写真を置いたり飾ったりしていました。
            予定ではヘンリーのスライド・ショーは土曜日の午後2時半からだったのですが、結局本当に始まったのは4時半頃になってからでした。でももちろん、待った甲斐はありました。いつもながら、ヘンリーのスライド・ショーは最高です。彼はいつも、写真に写っている有名ミュージシャンについてのエピソードを話してくれるのです。夜になってからは元ジェントリーズのラリー・ラズベリーやアンブリーズ(別名ロニー・アンド・ザ・デイトーナズ)のライブ・コンサートがありました。
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            その日のコンベンションは夜の12時に終わりました。もう私達はみんな、お腹がペコペコになっていたので、ジェリー(デワイルド)、ヘンリー、ジャニス、タンダル、リーズル、私で向かい側にある「ナッシュビル・パレス」にハンバーガーを食べに行きました。ここは、多くのカントリー・ミュージシャンがデビューした店です。しばらくバンドの演奏を聴いていた頃誰かがマイクを通して、「ロックフォトグラファーのヘンリー・ディルツが来ています!」といったので、ランディー・トラヴィスのバンドのドラマーなど、たくさんの人がヘンリーに会いに来ました。ヘンリーはとても親切に一人一人と話をしていました。
            部屋に帰った頃には丸二日間一睡もしていなかったリーズルと私は、楽しかったけれどくたくたです。
            翌日、私達二人はもう一度コンベンション会場に行ってヘンリーに挨拶をしてから帰途につきました。帰りも長い道のりでしたが、でも本当に、行ってよかったと思える終末でした。
            | Event report | 23:14 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |